2008年10月22日

魔娑斗

久しぶりにK−1を見た

魔娑斗対佐藤の試合はすごかった。

壮絶な打ち合い、蹴り合いで
判定までもつれドロー再試合

技術 体力共にすべてを出しどちらが勝っても
おかしくない息を呑む試合だが
最後は気持で魔娑斗が上回っていた。

だから勝てたのだろう

勝ちたいという気持ちの強い方が勝つ・・・
posted by 高谷耕治 at 16:18| Comment(1) | TrackBack(0) | テーマ「人」 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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★ 魚でユッケといえばマグロですが、鯵や、イワシ、サバ、ハマチ、カツオ等や、タイ等の白身魚でも、酒の肴にピッタリの、おいしいユッケが出来ますよ〜。
そして、このユッケ、ご飯にのっけて食べてもおいしいよ〜〜〜!
しかも、とっても簡単なので、一度作ってみてね。(^o^)




・・・4人分

・ 魚の切り身・・・300g   ・ 鶉の卵・・・4個
・ ネギ・・・適量   ・ いり胡麻・・・大さじ1  ・ 針海苔・・・適量
・ レタス(春菊、水菜等でもOK)・・・適量   ・ 大葉・・・4枚
・ たれ
醤油・・・大さじ4   砂糖・・・大さじ1   みりん・・・大さじ2
ごま油・・・大さじ1   おろしにんにく・・・お好みで
※ ピリッ辛味がお好みの方は、砂糖とみりんを少な目に、コチジャン(豆板醤+甜麺醤または赤味噌でも、OK)を入れても美味しいですよ。






@ 魚はウロコ、頭を落とし、内臓を取って、流水で洗い3枚におろし腹骨をすき取る。

A 小型の魚は皮を引き、血合い骨を切りとるか、毛抜きで骨を抜き取り、少し薄めの切り身等、適当な大きさの切り身にする。ただし、イワシの場合は骨が柔らかいので切り身にする時に、骨を切るように斜めに削ぎ切りにすればそんなに気にならないと思います。
大型の魚は、血合い骨を切り取り、皮を引き、薄めの短冊切り等、適当な大きさの切り身にする。

B 分量の醤油、砂糖、みりん、ごま油、おろしにんにくを混ぜ、魚の切り身と和える。

C 小鉢にちぎったレタス、大葉を敷き、Bを真ん中を少し窪ませて盛り付け、そこに鶉の卵を割り入れ、きざみネギ、炒り胡麻、針海苔を散らせば完成です。






★ コツ?・・・特に無いかな〜?・・・あっ、そうそう、魚は切り身にしなくても、お好みで包丁で粗く叩いたものでもOKです。・・・てことは、魚を捌くのが苦手なそこの奥さん!魚の捌く練習をして失敗した魚でもOKってことですよ〜。魚を3枚におろしたとき、中骨に身がいっぱいついてたって、こそぎ取って、切り身と一緒に叩いちゃえばわかんないし・・・。(笑)


※私はちなみにコチュジャン、ラー油、めんつゆ、豆板醤、ブレンドしちゃいます。
Posted by at 2008年11月23日 22:45
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