2009年08月17日


建物解体工事の仕事をさせて頂いた
この工事には特別な想いがあり
必ず施主様の期待に沿う満足のいく仕事がしたい

特別な想いとは、
今年の1月に急に亡くなったS先輩の紹介だったからです
S先輩とはなんか気の合うところがあり
かっこよくも無いのにかっこつけて
見ていて飽きない憎めない人です。

銀座のキャバクラでオネーチャン前に短い脚組んで
東京弁で口説いているのが 懐かしく寂しいです・・

工事も完了し 挨拶に行くと私が照れるほど
職員の対応を褒めて頂き とても嬉しかったです

S先輩との縁でW先生と出会い 縁というものの
大切さがしみじみと解りました。

S先輩 本当にありがとう・・・


posted by 高谷耕治 at 11:39| Comment(0) | TrackBack(0) | テーマ「人」 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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